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帰ってきた後も、どうでも良い雑談

先日行った風俗の店内はかなり狭かったです。しばらく待っているとピンサロ嬢が登場。ルックスはまずまずでしたが、こんにちは〜の挨拶も無しに、いきなり雑談に・・。そしてしばらくしてプレイスタート。キッスからですが、風俗嬢は顔を近づけるだけで、ベロの絡みや唇の動きは一切なし。その間ひたすら手コキ。そして乳首舐めに促したのですが、これもまた今一で、その今一な乳首舐めの最中もひたすら手コキ。もう早くイカセようとするのが見え見えです。いざフェラチオに突入しても、きん玉舐めとかペニス舐めは一切なく、咥えて上下運動のみ。歯が当たらなかっただけ、せめてもの救いでした。咥える時間30秒、手コキ1分・・それの繰り返しでもなかなか逝きそうになかったので、空いている手で乳首攻めを所望。そこからちょっとずつ波が来て、最後は上下運動の時に、私も腰を動かし刺激を強くしてようやく発射。それじゃかたずけてくるねぇとボックス席を外すと5分帰って来ず・・。帰ってきた後も、どうでも良い雑談で終了。

妻のことを考えると複雑です

実は、風俗店の区分けがわからないんですよ。だって、性感ヘルスにしたって、ソープにしたって、最後まで、つまり挿入行為までやらせてくれるでしょ? もしかすると店の営業資格で何かが違うのかもしれませんが、客にとって大事なのは「料金」なんですね。低価格で射精できることが非常に重要。というか、それしか考えていないといっても過言ではないでしょう。その点で非常にありがたかったのが、性感ヘルスでした。そこには人妻が出て来て、いろいろと旦那についての愚痴も聞かされました。そしてそれは、まるで私に対する文句にも聞こえました。少し反省したものの、すぐに忘れて、行為を楽しみましたね。性行為に入ってからは、自分が反省することはすっかり忘れました。大暴れしましたね。人妻だったためか、技術面でもまったく問題がありませんでしたし…。あれを私生活で旦那にやっていると思うと、複雑というか、羨ましい限り。妻帯者としては、私も妻を性感ヘルスで働かせて、テクニックを向上させるべきなんでしょうか?

[ 2017-04-05 ]

カテゴリ: 風俗体験談